福島 ホテル板倉 【公式サイト】

周辺観光のご案内




あづまこふじ
吾妻小富士
福島市の西の端、山形県との境に位置する吾妻連峰は、磐梯朝日国立公園に属し、その名のとおり朝日を受けて輝く峰々として古くから人々に愛されてきた。


ばんだいあづますかいらいん
磐梯吾妻スカイライン
吾妻連峰を縫って走る29kmの山岳道路。 一切経と吾妻小富士にはさまれた浄土平をハイライトに景勝地“吾妻八景”が繰り広げられます。




しきのさと
四季の里
16世紀のイギリスに始まるマニファクチャーの原点に立ち返り、ガラスやこけし作り、地元の農業と味覚を身近に体験できる。


ふくしましみんかえん
福島市民家園
江戸中期から明治初期にかけての代表的な民家が移築されている。 かつての芝居小屋・広瀬座もある。季節ごとに昔の生活も再現。




じょうらくえん
浄楽園
10年の歳月をかけてつくられた池泉回遊式の日本庭園。 初夏には見事なアヤメが咲き競う。


もちずりかんのん
文知摺観音
陸奥国按察使であった源融と、里の娘虎女の恋の物語が有名。 歌枕の地としても知られ、芭蕉もここを訪れ、句を詠んでいる。




いわやかんのん
岩谷観音
平安末期にこの地を豪族であった伊賀良目氏の持仏、聖観音を安置したのがはじまりと言われ、これを機に観音信仰へと広がり、磨崖仏が刻まれた。


こせきゆうじきねんかん
古関裕而記念館
福島市出身の作曲家・古関裕而氏の記念館。 直筆の楽譜や愛用の文机などが展示。 「長崎の鐘」など氏の作品を自由に聞くこともできる。




ふくしまけんりつびじゅつかん
福島県立美術館
モネ、ピサロ、ワイエス、などのほか、福島県出身の版画家・斎藤清の作品を収蔵する。 周囲の自然環境もすばらしく、散策にも最適。



ふるーつらいん
フルーツライン
飯坂温泉から土湯街道に抜ける14kmの沿線は、くだものの生産が盛んで一面がモモ、ナシ、リンゴの順に花のじゅうたんで覆われる。


しのぶやまこうえん
信夫山公園
福島市の中心に位置し、山全体で約2,000本のソメイヨシノが植えられ、そのうち300本が集中し花見客で賑わいを見せる。 開花期間中の夜間はライトアップされている。




つちゆにだぬま
土湯仁田沼
土湯女沼から西へ500mのところにある周囲1kmほどの小さな沼。3月下旬から芽を出し始め4月中旬から5月下旬にかけて真っ白な花が咲き誇る。


ことりのもり
小鳥の森
52haの敷地内に、自由に散策できる5つの自然観察路、観察小屋、ネイチャーセンターなどを備えています。




じぇいあーるえーふくしまけいばじょう
JRA福島競馬場
2008年度開催日程は全て終了しました。